2026-06-19 プラハの古本屋 エッセイ すんごい言語学お化けの著者。 『(国際シンポジウムに出席して)二日間朝から晩まで報告を聞いたら、すべてのスラブ語が皆同じようにきこえ、何もかも分かるような錯覚に襲われた(以下略)』 ちょっとなに言ってるかわかんない。 プラハの古本屋 (中公文庫) 作者:千野栄一 中央公論新社 Amazon