読んどく?積んどく?

積んどいた読んどいた本?読んどいた積んどいた本?

FOOTBALL INTELLIGENCE 相手を見てサッカーをする

序章の文言がすべてな感じ。

『「自分たちのサッカー」から“相手”が存在しなくなったように感じました。「自分たちのサッカー」が、“相手云々にかかわらず自分たちがやるべきこと”だけになり』…。

こういう本とか指導者に、中学生くらいに触れたかったなぁ。

 

 

「不屈の両殿」島津義久・義弘

まだまだ歴史って研究余地あるんですねぇ。

史学を続ければよかったなぁ…。

「天下の政は重箱を擂粉木にて洗ひ候がよろしき」

 

そばですよ(立ちそばの世界)

平松さんの本は初めて読んだが、美味しそうに書きますねぇ。

あんまり立ち食い蕎麦って好きじゃない自分でも、ほんとお店に行ってみたくなりました、行かないけど。